【眠活】-シャワーの使用方法-

よく食べて、よく寝るだけで、体の中から美しくなる。
睡眠コンサルタントの友野なおです。

「お風呂の入り方、実践しています!ただ、お風呂に入れないときもあるので、シャワーのときはどんなことに気をつけたらいいのか教えてください(^人^)」

というご質問をいただきました。

シャワーのときも、お風呂と同様、温度はややぬるめの38℃~40℃が理想です。

ちょっと寒いと思ってしまうかもしれませんが、ポイントは水圧を強くすること!

シャワーの強い水圧はマッサージ効果があるので、全身の血行促進にyすなげることができます。

体表面の血流が活発になることによって、深部体温(脳や内臓などの温度)を下げることが可能になり、快眠を促してくれるのです。

このときに、耳の後ろにある「安眠」というツボを刺激してあげると、なお良いですよ。

お試しくださいね。

・ジュリーさん
そうですね!食品用の方がいいです。「安心」はお金では買えないですもんね・・・・。

・山田千紗さん

少しでもお力になれて嬉しいです♪ぜひこれからも参考にしてくださいね!

・RICOさん

そうなんです!意外と朝食と夜の睡眠って結びつかないですよね!

でもとっても大事あんですよ♪



友野なおの書籍 新刊は『疲れがとれて朝シャキーンと起きる方法』です。


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