皆さん、こんにちは。
昨日より1週間の休暇をいただき、主人とニューカレドニアに来ています。
今回選んだ滞在ホテルは、ル・メリディアン・ヌメア。お部屋からはプライベートビーチが一望でき、ホテル全体でリゾート気分を高めてくれる、とても素敵なホテルです。


旅の思い出を、少しずつのんびり更新していきますね。

皆さん、こんにちは。
昨日より1週間の休暇をいただき、主人とニューカレドニアに来ています。
今回選んだ滞在ホテルは、ル・メリディアン・ヌメア。お部屋からはプライベートビーチが一望でき、ホテル全体でリゾート気分を高めてくれる、とても素敵なホテルです。


旅の思い出を、少しずつのんびり更新していきますね。
皆さん、こんにちは。
人生には大きなライフイベントがいくつかありますが、妊娠・出産も間違いなく大きなライフイベントの1つです。
妊娠は1週~15週の「初期」・16週~27週の「中期」・28週以降~の「後期」という3つのステージごとに分けて考えられることが多く、各ステージごとに心身に影響を与える症状などが変わります。
まず、そもそも「マイナートラブル」とはなにか?というと、妊娠に伴う内分泌(ホルモン)の変化や、子宮の増大によって生じる様々な不快症状のことをいいます。しかし、このマイナートラブル自体が妊娠経過の障害となるものではありません。
便秘や頻尿、倦怠感、易疲労などの全身症状から、抑うつ、イライラ感などの精神症状があり、心身両面に影響を及ぼします。特に、倦怠感・易疲労・頻尿に関しては妊婦の9割が自覚しているともいわれており、妊娠を機に心身への負担が増加傾向に。
睡眠に特化すると、ある研究では妊婦486名の71.0%が妊娠後に睡眠習慣の変化を感じたと訴えており、うち、51.2%が不眠症であった、またほとんどの妊婦が夜中に目が覚める睡眠障害「中途覚醒」を経験していた、といった報告もあります。
妊娠の初期・中期・後期のどこのステージにいるかによって睡眠トラブルの出現傾向も変わってきますが、いずれにしても身体の変化と不安や興奮といった情緒的な部分の変化が快眠を大きく妨げる要因となっていることが判明しているのです。
妊娠をキッカケに快眠が遠のいてしまったと不安になる方もいらっしゃるかもしれませんが、とにかく無理なスケジューリングを組まないことをはじめ、 1人で抱え込まないよう周囲に甘えることや自分が身を置く空間をなるべく快適にするなど、心身が極力リラックスできる状態をつくって自分を労ってあげてく ださいね。妊娠中期から後期にかけてはお腹も大きくなり、就寝する体勢にも工夫が必要となりますこの時期、最もおすすめなのが、「シムスの体位」です。
【シムスの体位】
体の左側が下になるように横向きにして寝て、おなかに負担がかからない程度にうつぶせに近い体勢になる。足の間に抱き枕やクッションを使うと体勢が楽に保てる。このとき、左側の手と足は少し後ろに曲げ、右側の手と足は前に曲げる。

うつぶせ寝は物理的に無理ですし、仰向けや右側下の寝姿勢は体に負担がかかるので、注意しましょう。
皆さん、こんにちは。
一昔前までは「昼寝」というと「怠けている」、「サボリ」「健康被害のリスクを高める」などと思われてきましたが、実は短めの昼寝習慣は心身の健康維持に非常に有効であることが分かっています。実際、アメリカでは昼寝のことを「パワーナップ」と呼び、脳と体にパワーを取り戻すビジネススキルとしてエグゼクティブたちに広く浸透しているのです。また、認知症の予防にも効果があるともいわれています。

体温が下がる午後の2時~4時は眠気が強くなるナップゾーン(昼寝帯)。古今東西問わず、この時間帯は眠気をやり過ごす必要があるということで、アメリカにはコーヒーブレイク、イギリスではアフタヌーンティーなどの習慣があり、日本でもおやつタイムとして認識されていますよね。地中海沿岸や南米などでは「シエスタ」と呼ぶ昼寝の習慣があり、日本でも昼寝を推奨している企業も一部ありますが、まだ一般的には習慣としては根付いていません。それ故に、なんとか必死に気合で乗り切ろう、ガムを噛んだりタバコを吸ったりして眠気と戦おうと睡魔と奮闘している方も多いと思います。
眠気が強い状態だと、思考回路が停止状態になり、頭が働かなくなるというような経験、皆さんもありませんか?集中力や発想力などが落ちることと併せて、なんと自分の成果を過小評価する傾向が強まり達成感まで下がるといわれているのです。
しかし、座った姿勢のまま15~20分の昼寝をとるだけで、その後の眠気をすっきり除去したり、日頃の睡眠不足の蓄積を解消したり、午前中の脳の疲労回復が促されたりして、その後の作業能力が改善されることが報告されています。
オフィスで働いている方は、昼食を食べたらチョコレートをひとかけら、あるいはコーヒーを飲むなどカフェインを含むものを摂り、歯を磨いて自分の席に戻ったら目を瞑る方法がもっともおすすめです。カフェインは摂取後約30分程度で効き始めるので、ちょうどお昼寝終了後に効果を発揮し、さわやかな目覚めを後押ししてくれます。最初は周囲の音などが気になって眠れないと思いますが、まずは目を閉じているだけ大丈夫です。
家にいるときでも、なるべく横にはならずに座った姿勢のままで目を閉じてリラックスするようにしたほうが起きやすいのでベター。1時間以上眠ってしまったり、15時以降に眠ってしまったりすると体のリズムが乱れたり、その日の夜の睡眠に悪影響が及ぼされたりしてしまうので、休日でもお昼寝の時間は守りましょう。
皆さん、こんにちは。
以前会社勤めをしていた頃、先輩が「眠くて眠くて、はっと気がついたらワードに何故か「アイスクリーム」と打ち込んでいた。」と言っていて、とても驚いた記憶があります。また、「眠くて一瞬意識が飛んでしまい、ふっと目が覚めてPCの画面を見たら「あああああああああああああああああああああああああああああああ」と連打されていた」という人もいました。
やる気はあるのだけれど、どうしても襲ってくる眠気。
この眠気を計画的に管理することは労働生活の質向上に直結することが分かっています。

夕方にかけて瞼がどんどん重くなり、焦点がぼやけ始め、いよいよ集中力が途切れてしまうという経験、誰しも1度はあると思います。これが大事な会議中だったら大変。周囲への印象も悪くなってしまいかねません。眠気は勝手にやってくる生理現象だから仕方がないと諦めている方もいらっしゃるかもしれませんが、意識をすることである程度コントロールすることができます。ただし、大前提として「夜間の睡眠習慣をきちんと意識している」ということがもちろん重要です。短時間睡眠や不規則な生活をしていても日中の眠気を管理することができる、というわけでは残念ながらありません。
午後の体温が低下したタイミングで訪れる眠気を事前に除去する目的でとる「予防的仮眠」をとることで、耐え難い眠気に対処する方法はとても有効です。午後の眠気が解消されることで、事故やミスを防いで生産性を上げるだけでなく、精神衛生を良好に保てるようになるので、まさに一石三鳥。長い仮眠をとると深い眠りへと入ってしまい、その後覚醒したあとなかなかエンジンが入らない状態になってしまうので、15~20分程度で留めておきましょう。また、夜勤などがある場合も業務前に「予防的仮眠」をとっておくことが大切になります。
よく知られている眠気除去法といえば、「カフェインの摂取」でしょう。カフェインの覚醒効果は科学的にも証明されており、カフェイン接種後は覚醒水準が上昇し、自動車運転のシュミレーターでの成績が向上する(車体の揺れが少なくなる)という報告もあるのです。それ以外の方法で日常的に私たちが行う眠気対策として、ガムを噛む、冷風に当たる、歩く、人と話す、運動するなどがあります。ただし、これらの眠気予防法の効果は短時間であり、主観的な眠気を減らすことはできても、作業成績を改善することはできないといわれているのです。つまり、本人は眠気を感じていなくても、パフォーマンスとしては著しく低下しているといこと。
主観的な眠気だけが減ることで「眠気の過小評価」につながり、結果として労働現場における事故が引き起こされるキッカケになる可能性が示唆されていますから、今後あらゆる角度からの検証と、労働者と労働環境の安全を守るための適切なソルーションが求められます。
夜間の睡眠を十分確保することを意識したうえで、必要であれば仮眠やカフェイン摂取などの習慣を取り入れ、心身の健康と安全の両方を確保しましょう。
皆さん、こんにちは。
今日も酷暑が続いていますね。
体調は崩されていませんか?快眠と熱中症予防のため、夜も冷房を活用して眠るようにしてくださいね。
さて、数日前から素麺モードのスイッチがオンになっていたので、遅ればせながら我が家もこの夏初の素麺デビュー。
うだるような暑さを和らげてくれる、有り難い食材ですよね。
一緒に、キュウリとミョウガ、蒸しイカの甘酢サラダと、金目鯛の唐揚げ~たっぷり大根おろし~も作りましたよ。

さっぱり美味しくいただけました。
ごちそうさまでした!
楽しい日曜日をお過ごしくださいね。
皆さん、こんにちは。
リオオリンピック、開会しましたね。我が家は朝から開会式で大いに盛り上がっています。
日本人選手の皆さん、頑張れ!
さて、さて。
我が家に家族が遊びに来てくれ、プチホームパーティーをしました。
1人「超」がつく肉食系レディーがいたので(笑)、お肉が主役なレシピを中心に準備。どのお料理もとても喜んでくれて、嬉しかったです。

メインメニューは、トルティーヤにスパイスをたっぷり使ったタンドリーチキンと野菜を巻くラップサンド。
あとは、ブラックペッパースペアリブ、シーザーサラダ、枝豆、夏野菜のキッシュなどを作り、デザートにはアップルパイを準備しました!
最近は私や主人の家族をはじめ、大好きな友人たちやお仕事仲間たちとごはんに行く時間が積極的にとれていて、とても有り難いなぁと思います。
やることがあっても、やっぱり「完全オフの時間」をもつことはとても重要。しっかり休むから、また全力で走れるんですよね。
オンとオフのバランスをきちんととりながら、1日1日を大切に楽しく過ごしていきましょう!
では、暑さが厳しいですが、体調に気をつけながら素敵な週末をお過ごしください。
皆さん、こんにちは。
アメリカの心理学者アルバート・メラビアンが提唱した「人の印象は見た目で決まる」というメラビアンの法則によると、第一印象はわずか3~5秒で決まるそうです。第一印象を決める情報の55%が見た目などの視覚情報が占めており、声のトーンや話し方は38%、話の内容はわずか7%。パッと受けた第一印象が自分自身の評価として相手に定着してしまうことも多く、商談やお見合い、面接などあらゆるシーンでチャンスを逃さないためには、一瞬で自分が相手に与えるイメージを損なわないようにすることが求められます。

2010年の特集号に英国医学雑誌に掲載された論文で、睡眠が健康と美容に与える影響を調べたユニークな研究が紹介されたそうです。対象者はスウェーデンの健康な成人23人(18歳~31歳)で、顔写真を1人2枚撮影。1枚は8時間以上睡眠をとった翌日の午後2~3時に撮影し、もう1枚は1日目に5時間しか眠らず、さらに2日目は徹夜をして3日目の午後2~3時に撮影しました。その後、その2枚の写真を65人の評価者にランダムな順番で6秒ずつ見せて、「健康度」「疲労度」「魅力」を評価してもらった結果、なんと睡眠不足の後の写真は、8時間以上眠った後の写真と比べ、健康度と魅力度の得点が低く、疲労度の得点が高くなりました。
たった1日、2日の寝不足でも、「なんだか疲れていて元気がなさそう」「あまり魅力的に感じない」などといった印象を周囲に与えているのです。
想像してください。両目が真っ赤に充血していて、心身ともに疲れきっていそうな人とお仕事を一緒にしてみたいとは思わないですよね?顔色が悪くてなんだか体調も良好でなさそうなときは、今後の仕事の展開を考える前に、病院を紹介したくなってしまいそうです。
同じ内容でも、活き活きと働いていて目に力が宿っている人であれば、無条件に「なんだか面白い展開になりそう!」「一緒に仕事がしてみたい!」という気持ちになりませんか?
大切な商談などの前はつい気合が入り過ぎて睡眠時間を削って準備するという人も少なくないと思いますが、大切な商談の前だからこそしっかり睡眠時間を確保して身体と心をメンテナスし、翌日ハイパフォーマンスを発揮できるようにパワーを充電する必要があるのです。
相手に与える印象が悪かった場合、そのイメージを覆すためにはある程度の時間がかかってしまいます。その時間は無いほうが無駄がないですし、一発勝負のときにはその時間がもらえないこともあるので、とにかく第一印象をよくすることが大切。
すべてのチャンスを掴むためにも、睡眠習慣を疎かにしないように気を付けましょう。
皆さん、こんにちは。
私たちは「睡眠」について学び、眠るための技術を習得する機会を得られないまま大人になりました。従って、「眠ることのメリット」、「眠らないことのリスク」を知ることなく、むしろ、「睡眠時間=無駄な時間」という誤った認識を抱いたまま身を削って働いているのです。

「寝る間を惜しんで働く文化」であった日本は、実際、世界的にみても労働時間は長くて睡眠時間は短い国。「忙しくて寝てないんだよね」という「寝る時間がないほど忙しい自慢」を挨拶代わりにする人も昔は今より多かったですよね。しかし、ある睡眠の先生は、「寝る間もないほど仕事をしているというのは、時間内に仕事を終らせる能力がない人間ですと言っているのと同じことで、自慢にならないどころかとても恥ずかしいこと」と、キッパリ言い切っておられました。本当に仕事のボリュームが多くて時間内に収めるのが難しいケースも中にはあると思いますが、確かに睡眠時間がとれていない場合はあらゆる角度から生産性が低下することが科学的に分かってきているので、「デキナイ人」というレッテルを貼られないためにも、「寝てない自慢」はしないほうがベターですね。
WHOも「No Business Wealth without Worker’s Health」というスローガンを掲げているとおり、社員1人1人の健康があるからこそ企業に富を生ませることができるのです。ストレスケアや食生活の改善、運動習慣の実践などに取り組まれている企業様は増えていますが、睡眠に関しても改善と実践が欠かせません。就寝前に行うべきこと、起床後に行うべきこと、食事の内容と眠りのメカニズム、眠れる空間づくり、日中の行いについてなど、快眠を得るための具体的な手法を学び、実践していくことで本人の主観的な健康感や幸福感だけでなく、業務遂行レベルやコミュニケーションレベルなどもぐっと高まります。
「睡眠時間はプライベートな時間だから」と切り離すのではなく、睡眠時間がきちんと充実できているからこそ、翌日仕事で高いパフォーマンスが発揮できるのだということを理解して、社員全員に睡眠改善の必要性と重要性、そして具体的なメソッドを知っていただける機会をこれから更に多くの企業様がもってくださると嬉しいなと思います。
株式会社SEA Trinityは企業様や団体様の従業員の睡眠改善による健康管理プログラム「Workplace Wellness Design」を展開しております。
睡眠改善による健康経営プログラム Workplace Wellness Design
http://tomononao.com/wellness-program/
これまで様々な企業様や団体様へ睡眠研修を行ってまいりましたが、本プログラムでは睡眠研修に加え、健康経営診断・睡眠診断・生産性レベル診断など の状況に基づき、心理カウンセリングや運動などの研修も行い、 社員の健康と、生産性の向上、利益率の向上、コストの削減などによる企業の活性を目に見える結果として導き出します。
これまでなかった「睡眠改善」からアプローチする健康経営プログラムは、仕事の安全性と生産性の向上、社員の健康とモチベーション向上、職業生活の充実、そして仕事と過程の調和を実現し、個人と企業の両面における質的向上を目的としています。科学的な理論・根拠に基づき、御社に合わせたプログラムのご提案を行い無理なく進めてまいりますので、まずはお気軽にお問い合わせください。
皆さん、こんにちは。
いきなりですが、1つ質問です。
今より年収を上げたいと思った時、皆さんはどのような行動をとりますか?
きっと多くの方が「資格取得のスクールに通う」や、「今の倍のボリュームの仕事をする」など、具体的なアクションを思い浮かべるかと思いますが、おそらく「今よりちゃんと眠る」という結論に達する方はとても少ないのではないかと想像します。

インターネットで20~40代の男女832名を対象に行われた眠りと年収に関する調査では、睡眠に問題がある群のほうがぐっすり眠れる快眠者よりも年収が低い傾向があるということが分かりました。
具体的な数字でみていくと、睡眠に問題や悩みがある群は、年収400万円未満が51.4%、400~600万円が18.3%、600万円以上が10.6%であるのに対し、快眠者は400万円未満が47.4%、400~600万円が19.0%、600万円以上が14.4%という結果に。(睡眠改善委員会調べ)特に、働き盛りといえる40代男性と30代女性においては、顕著な年収差が認められたことがわかりました。眠る時間を削って働くことは「高年収」とイコールではないということが判明した大変興味深い調査だと思いませんか?
1年ほどの就業時間についてみてみると、「以前より勤務時間が長くなった」と回答したのは、睡眠に問題がある群で15.6%、快眠者で10.6%という回答。また、「以前より業務量が増えた」という問いに関しては、快眠者では14.4%であるのに対し、睡眠に問題がある群では22.1%という結果でした。睡眠に問題を抱えている人のほうが年収は低い傾向にあるにも関わらず、業務量も労働時間も増加しているという、今までの概念からしたら矛盾にもとれるような現実がこの調査からは浮き彫りになっていますが、睡眠コンサルタントとしてこの結果は「当然」と頷けるものです。
眠れないと身体と心、そして脳へとダメージが及ぼされることはなんとなく皆さんもご存知かと思います。きちんと眠れていないと集中力が落ち、注意力が散漫になってしまうので業務ミスが多くなって業務量がどんどん増えてしまうことに。その結果、長時間労働になり、睡眠の時間が確保出来ないという悪循環の不眠ループにはまってしまうのです。
「デキる人」は休むことを拒み、睡眠時間を削って働く人ではありません。「デキる人」は睡眠時間を大切にし、オンとオフのメリハリをしっかりとつけ、時間内で生産性の高い仕事をこなせる人のことです。
仕事の効率化、年収アップを叶えたい方、まずはぜひご自身の睡眠習慣を見つめ直してくださいね。
皆さん、こんにちは。
本日発売の『日経ヘルス』、また現在公開中の『日経WOMAN online』にて、日本コカ・コーラ(株)さんが発売されている【スリープウォーター】のタイアップ記事が掲載されており、友野がコメントをさせていただいております。
日経ヘルス
http://wol.nikkeibp.co.jp/atcl/magazine/15/031010060/

日経WOMAN online
http://wol.nikkeibp.co.jp/atcl/trend/15/105974/071900096/
就寝中は季節問わずコップ1杯分の寝汗をかきます。暑い今の時季は特に寝汗の量も増えますし、睡眠中の熱中症のリスクもつきまといますから是非ともおやすみ支度の間に水分補給は習慣づけていただきたいと思います。
ぐっすり眠って暑さに負けない体をつくりましょう。