23.【睡眠健康経営:Workplace Wellness Design】 職場ストレスの第一位は、「人間関係」。中でも最もストレスの原因になるのは?

皆さん、こんにちは。

精神障害に係る労災請求、あるいはその決定件数が2014年に過去最高の推移に達しました。厚生労働省の調査によると請求件数は1456件、うち、決定件数は1307件と、多くの方がメンタルの不調に苦しんでいる状況が高い数値からみえてきます。

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ストレス原因の第一位は、やっぱり「人間関係」

平成24年に行われた厚生労働省の労働者健康調査において、職場でのストレス最大要因は41.3%で「人間関係」となりました。続いて「仕事の質」、「仕事の量」という結果になりましたが、圧倒的に人間関係で悩み、ストレスを抱えている人が多いのが現状です。
私自身、様々な企業様へ訪問させていただいたり、色々な方のお話をお伺わせていただく機会が多い中で、確かに職場の人間関係に悩んでいる人はとても多く感じます。実際、勤労者からの電話相談や上場企業のアンケート結果でも、やはり人間関係のストレスがトップにくるそうです。
全く同じ環境でもストレスを「感じる人」と「感じない人」がいることは、皆さんも経験上ご存知かと思いますが、これはストレスに対する抵抗力や認識が個人個人で全く異なるため。ストレスそのものの「受け止め方」やそれに対する「対処能力」、その人がもともともっている「気質」、「体力」によってストレスの感じ方や捉え方は違ってきます。

人間関係を悩ますのは「上司との関係」?

独立行政法人 労働者健康福祉機構の調査によると、職場ストレス原因1位である人間関係の中でも、電話相談で最も多いのが「上司との関係性」だそうです。「職場のソーシャル・キャピタル」のときにも書きましたが、リーダーが寝不足の場合パワハラやセクハラが増え、部下が寝不足の場合リーダーを尊敬できなくなるといわれていますから、どちらか一方でもワーカホリックな状態にあり、睡眠を疎かにしていると、自然と両者の関係性は悪くなってしまいます。そういった社内の雰囲気の悪さはどんどん伝染して全体の空気を淀ませてしまうことになりかません。上司や先輩のほうから部下や後輩に、「今日はもう帰ろう」という声がけをしたり、残業のし過ぎを予防できるようなプログラムを導入するなどの取り組みが必須です。
ぐっすり眠ることで人間関係がスムーズになるメカニズムは、また次回お伝えをいたしますね。

22.【睡眠健康経営:Workplace Wellness Design】 エリートアスリートをつくる睡眠の重要性

皆さん、こんにちは。

リオオリンピック、盛り上がっていますね!
選手皆さんの姿に、毎日毎日勇気と元気をいただいています!!メダルを獲得した選手も本当に素晴らしいですが、ここに至るまでの努力を想像すると、すべての選手にただただ大きな拍手を送りたい気持ちでいっぱいです!!
ちょうど夜中に試合が行われているということで、さすがの私もついつい夜更かししてしまいたくなりますが、皆さん、朝まで試合を観て、徹夜で出勤なんていうことになっていませんか?
寝不足は事故やミスの原因になりますから、くれぐれもお気をつけくださいね。

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エリートアスリートに睡眠がとても重要であることが判明

イングランドスポーツ研究所(EIS)スポーツサイエンスの博士課程学生Luke Gupta氏がまとめたエリートアスリートおける睡眠の重要性の結果によると、睡眠はトレーニングのリカバリーに重要な役割を果たしており、睡眠が不十分だとモチベーションが低下し、生理的なストレスが増加するため、短期的なトレーニングの質が低下し、長期的には計画したトレーニングプログラムが実行できないほどの負の結果につながるとされています。アスリートの睡眠に関する知識不足も指摘されており、近年ではEISとラフバラ大学の共同でコーチらを対象に「Sleep to Win」ワークショップを開催するなどし、勝つためにいかに睡眠が重要がを伝える啓蒙活動を行っています。

ワーキングアスリートが戦うために知るべき睡眠の知識

睡眠が大切になるのは、なにも戦うフィールドがオリンピックのアスリートたちだけではありません。ストレスフルな競争社会の中で人と比較されたり、達成しなくてはならない数字のプレッシャーに追われたり、メンタル的にも身体的にもかなりのタフネスが求められる現代で働く皆さんは、もはや「ワーキングアスリート」。
モチベーションを維持し、仕事の生産性を高め、計画したプランを着実に実行して結果をだすためには、やはりエリートアスリートと同じように毎日のいい睡眠が欠かせないのです。
エリートアスリートのように、しっかりと自分の身体と心のコンディション管理がデキる人こそが能力を最大限発揮でき、会社の中でも信頼され頼られる存在になり、周囲にも良い影響を与えられます。
まずはエリートアスリートにもアドバイスされているとおり、可能な限り就寝時刻と起床時刻を揃えて、自分のスリープスケジュールを守るように心がけるところから始めてみましょう。特に、お盆休暇やオリンピック鑑賞で睡眠リズムが乱れていた人は、意識して行ってくださいね。

17.【睡眠健康経営:Workplace Wellness Design】「職場のソーシャル・キャピタル」が高い企業の秘密とは?

皆さん、こんにちは。

お盆休暇が終わりましたが、ビジネスライフモードはしっかりオンになっていますか?
また、休暇の過ごし方や楽しかった思い出など、職場の仲間たちとシェアできているでしょうか?
「わざわざプライベートなことを職場でなんて話さない」「職場の人たちの休暇なんて興味ない」と思われる方もいるかもしれません。しかし、皆が活き活き気持よく働けて、生産性が高い企業の背景には「高いレベルの職場のソーシャル・キャピタル」があるのです。

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職場のソーシャル・キャピタルは、社員の睡眠に影響を与える

職場スタッフの中でお互いに助け合い、利益を尊重し、信頼しあっている状態である「職場のソーシャル・キャピタル」が高いほど、携帯活動計によって測定した睡眠の状態は良好であることが分かっています。(具体的には、睡眠時間は長く、睡眠効率は高く、睡眠中の活動量は少い。)信頼を築くためには常日頃からコミュニケーションをとり、相手を理解することが大切。仕事に関する細かい相談や話し合いはもちろん、日頃の楽しかったことや相手にとって有益だと思う情報はどんどんシェアして喜びを共有できる関係を築いていくことで職場のソーシャル・キャピタルは高まっていくので、自分からどんどん情報を提供したり、「休暇は何してたの?」と質問をしたりしてコミュニケーションの量を増やしていきましょう。

リーダーの寝不足と部下の寝不足が壊す、お互いの信頼関係

一説によると、リーダーが寝不足の場合パワハラやセクハラが増え、部下が寝不足の場合リーダーを尊敬できなくなるといわれています。部下がどんなに頑張ってもリーダーが寝不足でパワハラやセクハラは増えてしまえば当然職場のソーシャル・キャピタルは失われてしまいますし、リーダーが精一杯頑張っても部下が寝不足だと、やる気が出ないうえにリーダーの言うことに対して反抗的になりチームの輪が乱れてしまうなど・・・・これでは生産性の高い業務を遂行することは難しいですし、なによりも労働者の精神的な負担が大きいですよね。
生産性が高い企業づくりの基盤は、「昼間はしっかりコミュニケーションをとり、夜はぐっすり眠ること」。ぜひ、心がけてくださいね。

〔ニューカレドニア〕 チバウ文化センター

皆さん、こんにちは。

ニューカレドニアの先住民「カナック」の文化を含む、オセアニア全域の伝統文化を世界に紹介し、さらにその他の文化との交流を図ることを目的として作られた文化博物館「チバウ文化センター」へ行ってきました。

イタリアを代表する世界的に有名な建築家、レンゾ・ピアノさんがこちらの設計を手がけているのですが、その設計は非常に緻密で斬新。ものすごく強い存在感があるものの、自然とものすごく調和されていて、佇んでいると光や影、風のとおりなど全てが計算され尽くしたうえで出来上がっているということを感じ、とても感動します。

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カナックの伝統家屋であるカーズを近未来的に表現した建物は10棟あり、それぞれに展示やカフェなどが入っていて、私たちのパニーニやサラダをいただきましたよ。

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広い園内にはニューカレドニアならではの植物をたくさん見ることができるので、まるで植物園のようですが、カナックの精神世界を感じる旅の出かけられる道や、カナック生活に欠かせない家屋のモデルがあって中に入ることも出来るなど、見どころがいっぱい。
木陰から広い海が見渡せるスポットもあり、木々の緑とカナフルな花と青い海に包まれて、何度も何度も深呼吸したくなりました。

夜はリゾートホテルの満喫すべく、2回目のルームサービス。今回はチーズハンバーグとアジアンチキンプレートを注文しました。
プライベートビーチと星空を眺めながらのご飯は最高に贅沢な気持ちになります。

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旅も終わり。
大きな大きな幸せに包まれたバケーションでした。

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次はどこへ行こうかな?

〔ニューカレドニア〕 フレンチレストラン 「オゥ・プティ・カフェ」

皆さん、こんにちは。

昼間は市内やプロムナードショッピングセンターを散策したり、ビーチではしゃいだりして過ごし、、、、、、

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日が暮れてからは、日本いるときから楽しみにしていたフレンチレストラン「オゥ・プティ・カフェ」へディナーをしに行きました。予約しておいて大正解!オープンして間もなく、店内は大賑わいでした。

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メニューは週替りで、黒板にフランス語で書かれているもののみ。私たちは白身魚のプレートと、お肉のプレートを注文しましたよ。

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「自家農園も持っているというシェフのお野菜料理が美味しい」と、ガイドブックで読んではいましたが、期待は裏切られること無く本当に野菜が驚くほど甘くて美味でした!

お肉料理も絶品!

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お腹がいっぱいだったのですが、あまりの美味しさに「デザートも食べたいね・・・・」ということになり、ティラミスを主人とシェアしていただきました。通常、夜にコーヒーは飲みませんが、この日ばかりはティラミスの相棒にコーヒーを選択。濃いめのコーヒーは、甘~いデザートとの相性が抜群で、もう食べる手と飲む手が止まりません。

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さすが「リトルフランス」。すべて大大大満足のお料理でした。
ニューカレドニアに行く方にはぜひおすすめしたいです!

〔ニューカレドニア〕 ヌメア市内観光

皆さん、こんにちは。

ヌメア観光では、まず地元の人達の台所ともいえる「朝市」へ行ってきました。

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マーケットは野菜や果物・魚・肉・民芸品などのカテゴリに分けられていて、目移りしちゃいます!また、美しいヨットハーバーも広がっていて、どこを切り取っても絵になる風景です。

続いて、絶景ビューポイントのウワントロの丘へ。
お天気に恵まれたおかげでカナール島や遠くの方にアメデ島も見えましたよ!

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青い海がどこまでも輝いて見えます。

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そして、ヌメアの街を一望できる、「F.O.Lの丘」へものぼりました。ポストカードのような景色は、まさに絶景そのものです。

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あと、ちらっとニューカレドニア・ラグーン水族館にも立ち寄り、珍しいお魚や珊瑚を鑑賞。
タツノオトシゴの子供もいて、可愛かったです。

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別の日の夕方には、カトリックのセント・ジョセフ大聖堂へも訪問しました。

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そこからお散歩しながら地元民の憩いの場であるココティエ広場まで歩いてみると、イベントが開催されていて、たくさんの人が集まってとても賑わっていたので、私たちも参加。ベンチに座ってアイスを食べたり、ローカル気分を満喫。

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旅の中でも、地元の方々のリアルな生活に触れることができる瞬間には色々な感情や刺激を受けることができるので、とても好きです。

このあと、日本から行くことをとても楽しみにしていたフレンチレストラン「オゥ・プティ・カフェ」へ出発!

〔ニューカレドニア〕 お手軽グルメとパン

皆さん、こんにちは。

遊びに夢中で気がついたら急激に物凄くお腹がすいてきて、主人と近くにあった気軽に入れそうなハンバーガー屋さん「リンバ・ジュース・カフェ」へ行きました。

メニューのバリエーションがとても豊富だったので時間をかけて迷いながら注文し、いざ出てきたらそのサイズ感にびっくり。さすが海外です。

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想像以上の美味しさで、出てきた時は2人して「これは食べられないよー!」なんて言っていたのに、結局あっという間にキレイに完食(笑)

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このお店があるアンスバタは「地球の裏側のもうひとつのパリ」とも言われている場所で、美味しいフレンチなども多いですが、たまにはハンバーガーにかぶりつくのも悪く無いですね(^^)

ニューカレドニアはフランス領なので、フレンチ以外にもパンが美味しいという事前情報で聞いていたため、ホテルでの朝食は初日だけにしてあとは、街のベーカリーで毎日朝食を買うことにしました。
中心部にある「ラ・ヴィエイユ・フランス」という小さな地元のベーカリーがお気に入り。

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フランスパンも大き~いです!

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甘いパンやフランスパンはもちろんですが、バターの香りが濃厚なクロワッサンは最高の美味しさでした!
何個でもエンドレスに食べてしまいそうです!

〔ニューカレドニア〕 無人島「カナール島」

皆さん、こんにちは。

アンスバタビーチボート発着所『プラジ・ロアジール』から出ているタクシーボートに乗り、無人島のカナール島へ行ってきました。

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この水上タクシーから眺める景色がとても綺麗!しかも結構スピードが出るので風が気持ちよくて、アトラクションのよう!

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5分位すると、無人島「カナール島」に到着!

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島の中央に1つレストランがあるので、食事をしたり、日光浴をしたり、みんな思い思いに過ごしていました。

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私たちはレストランでの~んびり。
爽やかな風が頬にあたり、とても快適です。

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アンスバタに戻ってからはシトロン湾までお散歩し、人気のジェラート屋さん「アモリーノ」へ。
人工香料や着色料を一切使っていないジェラートで、注文したジェラートを花びらのようにデコレーションしてくれるというハイセンスなお店です。

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見た目も可愛いくて感激なのですが、味が濃くて本当に本当に美味しくて感激!
1番大きいサイズにして主人とシェアしたのですが、あっという間にペロリでした。全部の味を試したくなってしまいます。

ジェラート屋さんでのんびりしたあとは、シトロン湾からアンスバタ湾まで歩きながら、アンスバタ湾に面したプロムナード・ロジェ・ラロック散歩道にあるショッピングセンターなどが建ち並ぶメインストリートでのんびり散策。
お土産を見たり、景色を眺めたり・・・・リゾートならではの「ゆったりと流れる時間」を過ごせました♪

〔ニューカレドニア〕 ヌメアの水上レストラン 「le Roof」

皆さん、こんにちは。

水上レストラン、 「le Roof」へディナーへ行きました。
南太平洋有数のビーチリゾートアンスバタ唯一の水上レストランで、滞在ホテル、ル・メリディアン・ヌメアから歩いていける距離にあります。
ビーチサイドから観たle Roofの昼間の景色はこんな感じです。

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昼間も素晴らしい景色ですが、夜はとてもロマンチックな雰囲気に。

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日本から予約をしておいたせいか、海側で泳いでいるお魚さんたちがよく見えるバルコニーの席に座れました。
目の前には永遠に広がる海と星空、背景にはアンスバタの夜景がキラキラと輝いています。

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エスカルゴやフレッシュシーズンサラダ、ステーキからデザートまで、美味しいお料理をたくさんいただき、心もお腹も大満足!

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しかも、なんと!
「運が良ければ見れるかも」と聞いていた海ガメが、見えましたー!!!!
なんてラッキー!現れてくれて感謝!

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お食事が終わった後、海で泳ぐお魚たちに餌をあげていいよということで、優しい店員さんが餌をたくさんくださいました。
もう主人と大盛り上がり!
お魚さんたちだけでなく、空中を飛ぶカモメさんたちも餌を求めてワイルドに飛び回っていましたよ。

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ディナーのあとは、毎日の日課になりつつあるアンスバタビーチサイドとホテルのプライベートビーチをお散歩し、降ってきそうな星空を眺めながら、日々の幸せにただただ感謝の想いを巡らせた夜でした。

ニューカレドニアの海のようにとても穏やかで、ピュアな時間。
主人と共有できて、なにより幸せです。

〔ニューカレドニア〕 お誕生日 in イルデパン島

皆さん、こんにちは。

引き続き、ニューカレドニアでのバケーションを満喫しています。
実は先日、お誕生日を迎えました。お誕生日当日は、主人が世界自然遺産に登録されたニューカレドニアのラグーン「イルデパン島」へ連れていってくれるとのこと!
朝一でヌメアから飛行機に乗り、いざ楽園へと出発!

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空からの景色は圧巻の美しさで、思わず「地球の模様!地球の模様!」と叫んでしまいました(笑)25分間の空の旅はあっという間に終わりを迎え、いよいよ南太平洋の宝石とも呼ばれるイルデパン島に到着。

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イルデパン島では人気のビーチを3つ、「クトビーチ」「カヌメラビーチ」「ピッシンヌ・ナチュレル」へ行きましたよ。
美しいビーチでおおはしゃぎ!

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8月のニューカレドニアは季節的には冬なのですが、25℃前後なので快適で温かく、主人はシュノーケルを楽しんでいました!

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そして、ランチには食べてみたかった天使の海老をたっぷりいただきましたよ。

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夕方の美しいサンセットはクトビーチで鑑賞。

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と、ここで。
なんと!夕日をバックに主人よりサプライズのお手紙とプレゼントが!!

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わぁ~!!嬉しすぎて、感動すぎて・・・・・
感謝が爆発!!(笑)
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さらに、ル・メリディアン・ヌメアへ戻った後、遅い時間だったということもありルームサービスでお食事をいただいていたら、サプライズでバースデーケーキが運ばれてきました!
日本にいるときにホテルサプライズをアレンジしてくれたようです。
ついに主人の大好きなサプライズが、国境を超えた瞬間(笑)

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レモンのさっぱりとしたケーキが美味しくて美味しくて、ごはんをたっぷりいただいたのに信じられない量をパクパク食べてしまいました!
夕飯後はホテルのプライベートビーチをのんびりお散歩。
とても幸福な気持ちと愛に満たされた1日となり、ただただ主人の尽きない優しさに感謝です。

一生忘れないお誕生日になりました♡